結婚相談所にいる男性って、ぶっちゃけどうなのか?
ネットには「ハイスペックばかり」という声もあれば「残り物しかいない」という声もあって、本当のところがわからない。
ちえ情報がバラバラすぎて判断できない…
そこで大手10社の公式データを集めて、年収・学歴・見た目のレベルを忖度なしで調べた。
- 年収500万円以上の男性が過半数を占め、日本の平均年収を上回る
- 大卒以上の割合が7〜8割の相談所が多い
- 見た目は「普通〜清潔感のある人」がボリュームゾーン
- 相談所ごとに会員層が違うため、自分に合った相談所を選ぶのが近道
この記事では、結婚相談所の男性レベルを年収・学歴・見た目の3軸で解説し、レベルの高い男性と出会うコツまで伝える。
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結婚相談所の男性会員の年収を徹底調査
結婚相談所の男性会員は年収が高いと言われるが、実際の数字はどうなのか。
大手10社が公開している年収分布データをまとめて比較した。
大手10社の年収データを比較
各社の公式サイトに掲載されている男性会員の年収分布を一覧にまとめた。
| 相談所名 | 年収500万円以上 | 年収800万円以上 | 年収1,000万円以上 |
| IBJメンバーズ | 82.3% | 26.9% | 12.3% |
|---|---|---|---|
| ツヴァイ | 78.6% | – | – |
| naco-do | 52% | 20% | 9% |
| スマリッジ | 66.5% | – | – |
| オーネット | 58% | 12% | 4% |
| 東京フォリパートナー | 64.1% | 31% | 11.2% |
| ゼクシィ縁結びエージェント | 28% | 9% | 3% |
| パートナーエージェント | 45.8% | 17.6% | 7% |
| エン婚活エージェント | 40.4% | 14.6% | 5.9% |
| あおぞらマリアージュ | 66% | 32% | 12% |
IBJメンバーズとツヴァイは年収500万円以上が約8割と突出して高い。
オンライン型のスマリッジやnaco-doでも5〜6割が年収500万円以上で、どの相談所でも日本の男性会社員の中央値を上回る層が多い。
さらに年収1,000万円以上の男性は、IBJメンバーズで12.3%、あおぞらマリアージュで12%、東京フォリパートナーで11.2%と、どの相談所でも約1割前後いる。



年収証明を出すから盛れないのがポイント
各相談所の年収帯の細かい内訳も押さえておくと、自分の希望に合った相談所を選びやすくなる。
| 相談所名 | 年収400万円以下 | 年収400〜500万円 | 年収500〜800万円 |
| IBJメンバーズ | 2.8% | 14.9% | 55.4% |
|---|---|---|---|
| オーネット | 14% | 25% | 46% |
| パートナーエージェント | 11.3% | 42.9% | 28.2% |
| エン婚活エージェント | 16.6% | 42.9% | 25.8% |
| naco-do | 9% | 39% | 32% |
IBJメンバーズは年収500〜800万円がボリュームゾーンで、年収400万円以下はわずか2.8%。
一方でパートナーエージェントやエン婚活エージェントは年収400〜600万円の層が厚いため、より幅広い男性と出会える。
平均以上といえる理由
国税庁の「民間給与統計調査」によると、日本の男性の平均年収は約563万円(令和4年分)。
一方で結婚相談所の男性会員は年収500万〜800万円のゾーンに集中しており、日本全体の平均と同等かそれ以上にあたる。
- 入会時に源泉徴収票や確定申告書の提出が必須
- 活動費用をかけられる経済力のある人が集まりやすい
- 「本気で結婚したい」意識が高く、安定収入を持つ層が中心
マッチングアプリでは自己申告なので「婚活では現実を見ろ」と言われるほど年収詐称が起きやすい。
結婚相談所は証明書で裏取りされた数字なので、安心して比較できる。
初回のお見合いで「話してみたら年収500万円って嘘だった」という心配がないのは、婚活を効率よく進めるうえで大きなアドバンテージになる。
ツヴァイの年収グラフで確認
ツヴァイが公式サイトで公開している男性会員の年収分布グラフを見ると、500万円以上が全体の78.6%を占めている。


ツヴァイは全国に店舗を持つ大手で、会員数が多いぶん幅広い年収層がいる。



全国規模の大手でもこの数字って、かなり高い
結婚相談所の男性は年収面で平均以上と言い切って問題ない。
結婚相談所の男性会員の学歴データ
年収と並んで気になるのが学歴。
「高学歴じゃないと相手にされないのでは」と不安を感じる女性もいるが、実際のデータを見てみよう。
各社の学歴データを比較
大手相談所が公開している男性会員の最終学歴データを集めた。
| 相談所名 | 大卒以上 | 大学院卒 |
| IBJメンバーズ | 87.3% | – |
|---|---|---|
| ツヴァイ | 72.3% | – |
| オーネット | 69% | 8% |
| パートナーエージェント | 71.3% | – |
| エン婚活エージェント | 65.1% | 4.7% |
| naco-do | 63% | – |
| スマリッジ | 62.4% | – |
IBJメンバーズは大卒以上が87.3%と群を抜いている。
どの相談所でも大卒以上の割合が6割を超えているのが特徴で、日本全体の大卒割合(約5割)を大きく上回る。



大卒じゃなくても活動はできるけど、比率としては高学歴寄り
学歴が高い理由と傾向
結婚相談所に高学歴の男性が多い理由は、年収が高い理由とほぼ重なる。
- 活動費をかけられる=安定した職業=大卒以上が多い
- 学歴証明書の提出が必要で「盛れない」環境
- 仕事が忙しく自然な出会いが少ない専門職・総合職の利用が多い
ただし、学歴だけで人を判断するのはもったいない。
実際に結婚相談所のカウンセラーに聞いても「学歴フィルターを緩めた途端に良縁が見つかった」という事例は多い。
学歴よりも「会話の相性」「価値観の一致」を重視して条件を組んだほうが、満足度の高いお見合いにつながりやすい。高学歴の男性が多い環境だからこそ、そこに引っ張られすぎないのが大事。
結婚相談所の男性の顔・見た目のレベルは?
「結婚相談所の男性はイケメンがいない」というイメージを持つ人もいる。
正直なところ、見た目には数字で示せるデータが存在しない。



年収みたいに証明書があるわけじゃないからね
ただし、経験者の声と相談所の仕組みから見えてくる傾向はある。
見た目のリアルな傾向
結論から言うと、結婚相談所の男性会員の見た目は「普通」が最多ボリューム。
| イケメン | 少数派。芸能人レベルは稀だが、爽やか系・知的系のイケメンは一定数いる |
|---|---|
| 清潔感のある普通 | 最多ゾーン。スーツが似合う、髪型が整っている、肌がきれい、など好印象の人が多い |
| 見た目に無頓着 | 少数派。カウンセラーからのアドバイスで入会後に改善するケースも |
マッチングアプリのように「写真加工で盛る」ことが難しいのも結婚相談所の特徴。
多くの相談所ではプロのカメラマンが撮影したプロフィール写真を使うため、実物との差が小さい。
お見合い当日に「写真と全然違う」というギャップが起きにくく、安心して会えるのは結婚相談所ならではのメリット。
マッチングアプリでは加工アプリで目を大きくしたり肌を白く飛ばしたりするのが当たり前になっているが、結婚相談所の写真は過度な加工ができない仕組み。



実物のほうが良かった、という声もたまに聞く
清潔感がある人が多い理由
結婚相談所の男性に清潔感のある人が多いのには理由がある。
カウンセラーが身だしなみのアドバイスをしてくれるため、活動を続けるうちに第一印象がよくなる男性は多い。服装・髪型・眉の整え方まで具体的に指導する相談所もある。
「お見合いの席で恥ずかしくない格好をしよう」という意識がある人が集まっているので、最低限の清潔感はクリアしている場合がほとんど。
もちろん個人差はあるが、「不潔な人ばかり」はまったくの誤解と言える。
マッチングアプリでは身だしなみの指導が入ることはないが、結婚相談所ではカウンセラーが第三者目線でチェックしてくれる。
- プロフィール写真の服装チェック(ジャケットの色・サイズ感など)
- お見合い前の髪型・眉の整え方のアドバイス
- デートの服装コーディネート相談
プロフィール写真で差がつく
結婚相談所で第一印象を左右するのがプロフィール写真の質。
同じ人でも、スマホの自撮りとプロに撮ってもらった写真では印象がまったく違う。
- 自然な笑顔で撮影している
- 清潔感のある服装(ジャケットやシャツが多い)
- 背景が明るく、屋外や自然光で撮っている
見た目は努力で変えられる部分が大きいので、写真の質が高い男性=見た目に気を遣える人と判断する材料になる。



写真がいまいちな人は、入会後に撮り直すことも多い
逆に、写真にこだわりがない男性はお見合いの申し込みを受けてもらえないケースが増えるため、カウンセラーから撮り直しを勧められることが多い。
つまり、活動を続けるほど写真のクオリティが底上げされる仕組みが結婚相談所にはある。
結婚相談所で「レベルが高い男性」と出会うコツ
データ上「レベルが高い男性」がいることはわかったが、実際に出会えなければ意味がない。
ここからは、良い男性と出会う確率を上げるための3つのコツを伝える。
会員層が合う相談所を選ぶ
先ほどのデータでも見たとおり、相談所ごとに男性会員の年収・学歴の分布はかなり違う。
| ハイスペック重視 | IBJメンバーズ・あおぞらマリアージュ・東京フォリパートナーなど、年収800万円以上の割合が高い相談所 |
|---|---|
| コスパ重視 | スマリッジ・naco-do・エン婚活エージェントなど、月額1〜2万円台で始められるオンライン型 |
| サポート重視 | パートナーエージェント・オーネットなど、担当カウンセラーが付く仲人型 |
「どの相談所が自分に合うかわからない」という人は、結婚相談所のリアルな選び方を参考にしてほしい。
目的と予算を明確にしてから選ぶだけで、出会える男性のレベルは大きく変わる。



まずは2〜3社の資料を取り寄せて見比べるのが早い
「ハイスペック層に出会いたいのにコスパ重視の相談所を選んでいた」というミスマッチはよくある。
事前にデータを比較しておくだけで、入会後のがっかりを防げる。
条件を広げて出会いの母数を増やす
「年収700万円以上・大卒・身長175cm以上」のように条件を絞りすぎると、該当する男性が極端に少なくなる。
カウンセラーの間では「条件を1つ緩めるだけで候補が3倍になる」と言われるほど、条件の幅は出会いの数に直結する。
- 年収は「500万円以上」で十分に生活できる水準
- 学歴は「指定なし」にすると専門スキルを持った魅力的な人も候補に入る
- 年齢は「±5歳」まで広げると出会いの幅が一気に広がる
30歳を過ぎて焦り始めた人ほど条件を厳しく設定しがちだが、柔軟な姿勢が良縁を引き寄せる。
実際に成婚した女性の多くは、最初に設定した条件よりも幅を広げた結果「想定外の良い出会い」にたどり着いている。



条件を変えたら3回目で旦那に出会えた、って話もある
「この条件じゃないと無理」と思い込んでいるうちは、目の前にいる良い人を見逃す。
カウンセラーと相談しながら条件の優先順位を整理するのが成婚への近道になる。
自分の市場価値も高める
「レベルの高い男性と出会いたい」と思うなら、自分自身の魅力も磨く必要がある。
結婚相談所は「お互いに選び合う場」なので、相手に求めるだけでは成婚は遠のく。
プロフィール写真をプロに撮り直す、自己PRを見直す、お見合いでの会話力を上げる。この3つを意識するだけで申し込み承諾率が上がる。
相談所のカウンセラーに相談すれば、自分では気づかない強みと改善点を客観的に教えてもらえる。
| 写真 | プロに撮影を依頼し、自然な笑顔の1枚を用意する |
|---|---|
| 自己PR | 趣味や休日の過ごし方など、会話のきっかけになるエピソードを入れる |
| お見合い | 相手の話をよく聞き、質問を2〜3個用意しておく |
| 身だしなみ | 清潔感のある服装を基本に、カウンセラーの意見も参考にする |
「出会いがないのは相手のレベルの問題」と思い込まず、自分のアプローチを変えるのが近道になる。
結婚相談所のカウンセラーは何百組もの成婚を見てきたプロなので、アドバイスには素直に耳を傾けたい。
結婚相談所の男性レベルに関するよくある誤解
ネット上には結婚相談所の男性に対するネガティブな声も多い。
ただ、データと照らし合わせると事実と異なる思い込みがかなり含まれている。
「余り物しかいない」は本当か
「結婚相談所=結婚できない人の最後の手段」というイメージは根強い。
しかし実際には、仕事が忙しくて出会いの場がないという理由で入会する男性が非常に多い。
- 職場に出会いがない
- 効率よく婚活を進めたい
- 真剣に結婚を考えている相手と出会いたい
医師・弁護士・経営者などハイスペックだけど忙しい男性が多いのは、年収データからも明らか。
「余り物」ではなく「多忙で出会いを逃してきた人」というのが実際のところ。
「お金も時間も投資して真剣に相手を探す」という姿勢自体が、結婚に対する本気度の証拠。入会費や月会費をかけてでも結婚したいという強い意志を持った男性が集まっている。
オーネットやIBJメンバーズの口コミを見ても、「思ったよりまともな人が多くて安心した」という声は非常に多い。
「ひどい男しかいない」と感じる原因
「ひどい男しかいなかった」という口コミは実際にある。
ただし、その多くは相談所のタイプ選びが合っていなかったケースが原因。
| 原因1 | 自分の希望年齢・年収と相談所の会員層が合っていない |
|---|---|
| 原因2 | データマッチング型を選んだが、仲人型のほうが合っていた |
| 原因3 | 条件を絞りすぎて候補が極端に少ない状態になっている |
相談所を変えたら理想の相手と出会えたという声はよくある。
「ひどい」と感じたら、相手のレベルではなく自分と相談所の相性を見直すのが先。
たとえば東京フォリパートナーのように年収800万円以上が3割を超える相談所もあれば、エン婚活エージェントのように幅広い年収層がいる相談所もある。
相談所を乗り換えた経験がある人のうち、「前より良い出会いがあった」と答える割合は高い。相性の良い相談所を見つけることが、満足度に直結する。



「合わない」と思ったら相談所を見直そう
「モテない人の集まり」は偏見
「モテる人はわざわざ相談所に行かない」という理屈は一見納得できそうに聞こえる。
だが実際には、モテるかどうかと結婚相談所を使うかは別の話。



合コンでモテたけど遊び目的ばかりで疲れた…って男性もいる
「結婚に真剣な相手と出会いたい」というニーズがあるからこそ、費用をかけてでも結婚相談所を選んでいる。
モテるのに相談所を使う理由は、遊び目的ではなく本気で結婚したいから。
年収・学歴のデータが示すとおり、社会的なスペックは平均以上の人が多数派で、「モテない人の集まり」というのは完全な偏見と言い切れる。
- 遊びではなく、真剣に結婚相手を探している
- 仕事が忙しく、効率よく婚活を進めたいと考えている
- 身元や年収・学歴が証明された相手と出会いたい
- プロのサポートを受けながら活動したい
こうした特徴を持つ男性が集まる場所を「モテない人の集まり」と切り捨てるのは、チャンスを自分から手放すのと同じ。
先入観で入会をためらうより、まずは無料カウンセリングで会員層を自分の目で確かめてみるのが手っ取り早い。
結婚相談所の男性レベルに関するよくある質問
結婚相談所の男性の年収はどのくらい?
大手10社のデータでは年収500万円以上の男性が5〜8割を占めており、日本の男性平均年収(約563万円)と同等かそれ以上。詳しくは年収データの比較を確認してほしい。
結婚相談所の男性の学歴は高い?
大卒以上の割合が6〜8割の相談所がほとんど。IBJメンバーズでは87.3%が大卒以上。詳しくは学歴データにまとめている。
結婚相談所の男性の見た目はどうなの?
「清潔感のある普通」が最多ゾーン。プロのカメラマンによる写真撮影やカウンセラーの身だしなみ指導があるため、第一印象がよい人が多い。詳しくは見た目のレベルで解説している。
結婚相談所は「余り物」ばかりって本当?
事実と異なる。入会理由の上位は「職場に出会いがない」「効率よく婚活したい」で、多忙な専門職・高収入層が多い。詳しくは余り物の誤解を読んでほしい。
年収が高い男性が多い結婚相談所はどこ?
IBJメンバーズ(年収500万以上82.3%)、ツヴァイ(同78.6%)、スマリッジ(同66.5%)が上位。詳しくは年収比較表で確認できる。
結婚相談所の年収は嘘をつけない?
結婚相談所では入会時に源泉徴収票や確定申告書の提出が必須。マッチングアプリの自己申告とは違い、証明書による裏付けがあるため年収の詐称はできない。詳しくは平均以上といえる理由を参照。
レベルが高い男性と出会うにはどうすればいい?
会員層が自分の希望に合う相談所を選ぶこと、条件を広げて母数を増やすこと、自分の魅力を磨くことの3つが大切。詳しくは出会うコツにまとめている。
結婚相談所とマッチングアプリ、どちらが男性のレベルが高い?
証明書の提出義務がある結婚相談所のほうが、年収・学歴の信頼性は高い。マッチングアプリは自己申告制のため盛られている可能性がある。「条件を満たす男性に出会いやすい」のは結婚相談所のほう。
結婚相談所の男性に「ひどい人」が多いと聞いたけど?
「ひどい」と感じるケースの多くは、自分の希望と相談所の会員層が合っていないことが原因。相談所のタイプ(仲人型・データマッチング型・オンライン型)を見直すだけで印象が大きく変わる。詳しくはひどいと感じる原因で解説している。
結婚相談所の男性はモテない人ばかり?
年収・学歴のデータを見れば平均以上の人が多数派。「結婚に真剣な相手と出会いたい」という理由で利用する男性が多く、モテるかどうかとは関係がない。詳しくはモテない人の集まりは偏見を読んでほしい。
まとめ:結婚相談所の男性レベルは年収で見ると平均以上


- 年収500万円以上の男性が過半数(IBJメンバーズ・ツヴァイは約8割)
- 大卒以上が6〜8割と日本全体の平均を上回る
- 見た目は「清潔感のある普通」が最多で「不潔な人ばかり」は誤解
- 相談所ごとに会員層が違うため、自分に合った相談所選びが最重要
結婚相談所の男性レベルは各社のデータで見る限り平均以上。
「年収も学歴もイマイチ」という先入観は、数字を見れば覆る。
大切なのは、自分に合った相談所を見つけて行動に移すこと。
年収・学歴・見た目のどれを取っても、世間の一般的なイメージよりレベルは高い。
「良い人がいないかも」と悩んでいる時間がもったいないので、まずは資料請求や無料相談から始めてみてほしい。
結婚相談所は入会しなくても無料カウンセリングで会員層や成婚率を教えてもらえるところがほとんど。



無料相談だけで「ここ合うかも」って感覚はつかめる
結婚相談所の選び方を参考に、自分の希望条件に合う相談所を2〜3社比較するだけでも、理想の男性と出会える可能性は一気に広がる。
行動しないことがリスクになるので、まずは自分から一歩踏み出してみるのがおすすめ。
結婚相談所を検討しているものの、どれを選べばいいか迷っていませんか?
そんな時は複数の結婚相談所を一括で比較できる「
キャンペーンも積極的に実施しています。
ネットには出ていない情報が資料では見られるので、
婚活を本格化したい方は、資料請求で一歩を踏み出してみてください。
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